最新医療脱毛レーザーハヤブサならほぼ無痛!速度6倍で時間、期間短縮

ハヤブサ(HAYABUSA)はドイツで開発されたダイオードレーザーの次世代最新医療脱毛レーザーです。

当サイトではこのハヤブサ(HAYABUSA)について、独自で調査し、またハヤブサを導入しているKM新宿クリニックにも問い合わせてみたので、その情報を基にハヤブサについて分かったことを書いていきたいと思います。

まずハヤブサ(HAYABUSA)の特徴をあげると以下の6つです。

  1. 毛の焦げや皮膚の赤味、浮腫みがほぼない
  2. 痛みがほぼない
  3. 2つの波長で高い脱毛効果
  4. 最先端の医療脱毛理論で永久脱毛の確率UP
  5. 施術時間と施術期間の短縮
  6. a

  7. 日焼け、産毛、硬毛化、全ての肌質に対応!

従来の8倍冷却で皮膚保護&痛みの大幅軽減に成功

①(肌トラブル)と②(痛みの軽減)は関連しているので一緒に説明します。

ハヤブサには従来の8倍もの冷却システムが搭載されているので、
これまで医療脱毛において課題であった痛みの大幅な軽減に成功しました。

また他にも、これまで懸念されていた毛の焦げや皮膚の赤味、浮腫みもほぼないと言われています。

もちろん人それぞれの肌質や毛質にも関係してくるので「100%ない」とは言えませんが、
従来の8倍もの冷却システムに加えて、レーザーが2つの波長で照射されるため、皮膚の温度上昇を抑えることができます。
よってかなり肌トラブルは抑えてくれるとのことです。

医療脱毛はエステ脱毛と違って、レーザーの照射エネルギーが非常に高いので痛みが強かったり、
皮膚の温度情報により皮膚が赤みがかったり、毛が焦げたり、まれに浮腫むこともありましたが、
ハヤブサはこの「高性能冷却システム」と「2つの波長照射」でそういった課題も大幅に解決できる医療脱毛レーザーと言えるでしょう。

脱毛効果がさらに高くなったハヤブサ

ハヤブサは810nmと940nmの2つの波長を出すことができるので、部位によっては複数の脱毛機を使わなくても、ハヤブサだけで高い脱毛効果が得られるそうです。

他にも複数の波長を照射できる人気な脱毛レーザーにはイーマックス(e-max)やアポジーエリートがあります。複数の波長という点ではこれらのマシンと同じく高性能と言えるでしょう。

最大の特徴は最先端理論の脱毛法にある!

ハヤブサは痛みがほぼなく、肌トラブルも大幅に軽減できるというのはすごいことなのですが、個人的にはハヤブサの最大の特徴は最先端の脱毛理論にあると思っています。

その最新の理論とは、「バジル(発毛因子)領域の破壊」です。

今後、永久脱毛ではこの「バジル(発毛因子)領域」という言葉が頻繁に使われるようになると思いますので、皆さんも覚えておくと実際に医療脱毛をする時にドクターの話が理解しやすくなるでしょう。

下の図を見てもらうと分かり易いのですが、これまで医療脱毛でもエステサロンの脱毛でも毛は毛母細胞から細胞が発生することで毛が生えるという考えでしたが、最新の薄毛治療の研究で「毛は皮脂腺の下にあるバルジ領域(下図ので囲まれた部分)から発毛因子が発生する」ということが分かってきました。この理論を医療脱毛でも取り入れた脱毛マシンがハヤブサというわけです。

KM新宿バジル領域の脱毛法

ハヤブサはこのバルジ領域を従来の方法の高熱照射ではなく、時間をかけて熱を与えバルジ(発毛因子)を破壊することで効果的な脱毛が行えるのです。

ちょっとマニアックな話になっていますが、つまり、“より永久脱毛できる確率が高まった”ということです。

施術時間と施術期間の短縮も魅力!

施術時間の短縮

ハヤブサは施術にかかる時間とトータル施術期間の短縮も魅力です。

施術時間の短縮は背中など、打ちやすい部位では従来の1/3~1/4に短縮されています。あのライトシェアデュエットでも1/3なので、これは医療脱毛レーザーの中でもトップクラスの速さと言えます。

KM新宿クリニックのホームページに従来の医療脱毛レーザー(おそらくライトシェアライトシェアデュエット)と比較している動画がありました。興味のある方は下の画像をクリックするとKM新宿クリニックのサイトに飛びます。照射方法も従来の一か所一か所をパチパチ照射する方法ではないので、その辺も注目してみて下さい!見てる限りでは本当に痛くなさそうに見えます。あと施術時間も相当短そう!(※脱毛レーザーの比較シーンは43秒過ぎ辺りからです)

脱毛施術時間の比較

施術期間の短縮

続いて施術期間の短縮について説明します。

まず毛には毛周期というものがあります。毛周期とは発毛(毛が生える、作られる)と脱毛(毛が抜ける、死ぬ)を繰り返すサイクルのことで、大きく分けて【成長期】→【退行期】→【休止期】の3段階があります。

従来の医療脱毛レーザーは成長期にしか照射(脱毛)できませんでした。そして施術間隔は早くて平均1ヶ月半~2ヶ月(効果を高めたいなら3~4ヶ月)空けないといけませんでした。

これに対しハヤブサは毛の成長期(成長している毛)に加えて退行期(もうすぐ抜ける毛、死にそうな毛)にもバジル(発毛因子)を破壊(脱毛)することができるので、治療期間の短縮が可能というわけです。

日焼け、産毛、硬毛化、全ての肌質に効果あり

個人的にはそこまで言えるのか!?と半信半疑な面もありますが、KM新宿クリニックによるとハヤブサは「日焼けの方など全肌質の方に対応可能です。HAYABUSAなら硬毛化することが少なく、硬毛化した毛にも、産毛にも大変有効な脱毛機」だそうです。

産毛や日焼けした肌にも効く医療脱毛レーザーは他にも、先ほど登場したライトシェアデュエットソプラノがありますが、全ての肌質に対応可能というのは珍しいです。というより最先端です(^^;さらに硬毛化した毛にも有効なのは高性能と言わざるを得ません。

残念なお知らせ

当サイトは全国500件以上の医療脱毛治療を行っている医療機関を調べてきたのですが、残念ながらハヤブサは今のところ東京のKM新宿クリニックにしか導入されていませんでした。

KM新宿クリニックに通える地域にお住まいの方はぜひ、カウンセリングを受けてみて下さい。ついでにテスト照射が受けれたら受けておいた方が良いと思います!

KM新宿クリニックのホームページ
医療レーザー脱毛

当サイトのKM新宿クリニックの調査結果はこちら
口コミ評価の高いKM新宿クリニック!評判の理由はHAYABUSA脱毛にあり!